郵便窓口 キャッシュレス決済

郵便局の窓口でキャッシュレス決済ができるようになりました。

対象の商品・サービスは
・郵便料金、荷物(ゆうパック・ゆうメール等)の運賃
・切手、はがき、レターパック(切手は1取引で10万円まで)
・物販(カタログ、店頭商品)
※印紙、宝くじ、代金引換郵便物等の引換金、税付郵便物の関税、地方公共団体事務は対象外。

利用できる決済手段は
<クレジットカード・デビットカード・プリペイドカード(非接触対応カードを含む)>
VISA
MasterCard
JCB
AMERICAN EXPRESS
Diners Club
銀聯

<電子マネー>
iD
WAON
QUICPay+

<交通系IC>
Kitaca
Suica
TOICA
ICOCA
SUGOCA
PASMO
manaca
はやかけん
nimoca

<スマホ決済>
ゆうちょ Pay
Amazon Pay
au PAY
d 払い
LINE Pay
メルペイ
Origami Pay
PayPay
楽天ペイ(アプリ決済)
アリペイ(Alipay)
WeChat Pay

郵便局での支払いは小銭で済む金額が多いと思います。
お札は出しづらいし、小銭持つのが嫌だからキャッシュレス化は助かりますね。

現時点では一部の郵便局だけですが、2020年5月には対象を増やす予定。
導入済・導入予定の郵便局の一覧はこちらで確認できます。

コードレス極軽スティッククリーナー ストロング

超軽量0.9kgのスティッククリーナー。

掃除機が重いと掃除がおっくうになる。
これは私の経験。
軽量で取り回ししやすいものなら気軽に掃除できてよいです。
特に階段や、床に物が多くて細かく移動したり向きを変えるような場所では軽い方がやりやすい。

シー・シー・ピーの「コードレス極軽スティッククリーナー ストロング CM-DC94-GD」は重量わずか0.9kgのスティッククリーナー。
しかもこの数字は本体にヘッド、パイプを含んだもの。
ハンディとして使うなら0.6kgになります。

サイクロンで有名な某コードレスクリーナーが2kg以上、他のメーカーの軽量を謳っているものでも大抵1kg以上あるので、それらと比較するといかに軽量かわかるでしょう。

コードレスの掃除機を選ぶときに"重さ"を重視するなら是非これを。

Oh my teeth

通院せず自宅でできる歯列矯正。

歯列矯正は費用が高い、定期的な通院も手間という問題があり、このせいで矯正を躊躇する方も多いと思います。

Oh my teethは、通院が不要な歯列矯正サービス。
初めに歯型とりをしたあとは、自宅に届くマウスピースで矯正するだけで、原則通院は不要。

矯正には透明で目立ちにくい、オーダーメイドのマウスピースを使用。
痛みも少なく、後戻りもしにくい特徴があります。
ユーザーの歯並びを3Dデータ化し、それを基にした歯並び診断や矯正プランのすり合わせによってより納得感のある施術ができるそうです。
費用も従来(平均100万円)のものよりも安い。

費用と通院がクリアされるなら大分ハードルが下がりますね。

詳細は↓こちら。

SPIKE ARMOR

誰でも簡単に装着できるスノーチェーン。

慣れていないと取り付けに時間がかかってしまうチェーン。
ジャッキアップや車体移動をせず、一人でも簡単に取り付けできるのがSPIKE ARMORです。
どれだけ簡単かは↓をご覧ください。


様々なタイヤサイズに対応、約300km走行可能で消耗したらスパイクだけの交換で済みます。
雪国で慣れているならともかく、取り付けに不安があるならこれを選択してもよいかも。

ときここち

生卵の黄身と白身をしっかり混ぜ溶く専用器具。

卵かけご飯好きですが、白身のドロッとした感じが苦手。口当たりが気持ち悪い。
なので時間をかけてしっかりと卵を溶いています。
これがちょっと面倒。

卵かけご飯専用器具「ときここち」なら、箸や泡だて器よりも簡単にきれいに黄身と白身を混ぜられます。


卵を溶くためだけの専用器具を作ってしまうとは。
日本人の卵かけご飯への情熱はすごい。