ピカチュウ ASMR動画

YouTubeなどの動画配信プラットフォームではメジャーなジャンルとなったASMR。
でもポケモンのASMR動画があるとは知らなかった。
↓こちらはピカチュウのASMRです。


私のように、咀嚼音とか耳かきとかよくあるASMRが苦手な人でもこれなら大丈夫でしょう。
癒されてください。

可愛いけど、実際に部屋にピカチュウがいたら世話するの大変そう。

理 kotowari mini

お洒落なミニ財布をお探しの方は↓をご覧ください。


「理 kotowari mini」は、ミニ財布の "薄い・小さい" に "使いやすい" を加えた本革の二つ折り財布です。

素材にヴィンテージ感溢れる「プログレ(たつのレザー)」を採用。
高級感もあっておしゃれな雰囲気。
カラバリ6色、どの色も素敵です。
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容量はお札15枚、カード7枚、小銭20枚と十分。
財布をたたんだ時に、重力式カード・コイン分離システム『G-move™』によってカードとコインが重ならず薄さを保ちます。

自分用としても、プレゼントにもいいですね。

詳細はこちら iconこちら。

Magic Cable 540°

スマホ等の電子機器の充電ケーブルでストレス感じていませんか?
・ケーブルが絡みやすい
・スマホへの接続が面倒、やりづらい
・充電中、ケーブルが邪魔で機器を扱いづらい

それならマグネット端子「Magic Cable 540°」を使えば解決しますよ。
     ↓

有線で充電する派の方におすすめ。
詳細はこちら icon

Medic Aid 泡ハンドソープ

手洗いの秒数について調べてみると、30秒と言っているところが多い。
ハンドソープで30秒もみ洗いしたあと、流水で15秒すすいだときの残存ウイルスは約0.01%。
参考:手洗いの時間・回数による効果(厚生労働省のサイトに掲載の資料より)

ではその30秒をどうやって計るか?
洗面所に時計を置いたりしてもいいのだけれど、小さなお子様だとそれも難しいかも。
大人でも計り忘れたり、面倒に感じて大体30秒でいいかとなったり。

ならば、手洗いする人が意図せずとも自動で30秒分かるものがあるとよい。
それが「Medic Aid(メディックエイド) 泡ハンドソープ」。
このハンドソープは、もみ洗いを30秒続けると泡の色がオレンジから白に変わります。
これならわかりやすい。
一目でわかるので小さなお子様でもしっかり30秒手洗いできますね。

似たような商品として手洗い練習スタンプがあるけど、いちいち手に押さないといけないし、スタンプ押した場所だけ重点的に洗ったとしたらが意味ない。
このあたり気になるなら色の変わる泡の方がいいかも。

ポータブルスキャナー

本の端から端までちゃんとスキャンできるハンディスキャナー。

これだけで何のことかわかる人は前半部分を読み飛ばしてOKです。
少し長いので本題へ飛んでください。

本を裁断せず、非破壊で電子化する方法の一つとしてハンディスキャナーがある。
しかしこれには、使ったことない人には分からない罠が潜んでいる。

商品仕様には"スキャン可能幅"が記載されているが、その数値が本の幅より大きかったとしても本の端から端までをスキャンできるとは限らない。
画像で説明します。
↓は私が所持しているハンディスキャナーの裏面(本に当てる側の面)。
仕様ではスキャン可能幅21.7cmで、A4対応と記載。
※A4のサイズは、縦29.7cm、横21cm。

ハンディスキャナー.jpg

画像の赤枠部分がスキャンする箇所です。
そして、赤枠のスキャン部分からスキャナー本体の端っこまでの青枠部分、これが罠。
青枠部分はスキャン出来ません。
このスキャナーで裁断していない本をスキャンしようとすると、、、

ハンディスキャナー3.JPG

スキャナー本体が反対側のページにぶつかり、本の背に近い方の端(緑枠部分)が入りません。
これを回避するため青枠部分を反対側のページに乗せてスキャンすると、スキャナーが浮いて本との間に隙間ができてしまい綺麗にスキャンできません。
↓画像の黄枠部分

ハンディスキャナー5.JPG

この現象は、スキャン可能幅よりも小さいサイズの本でも当然起こります。
ペラ紙や、ページ数の少ない雑誌なら完全に見開きできるので上記の弊害は起こりませんが、大抵の本は完全に見開きできないのでこうなります。

商品説明にスキャン可能幅と本体幅の差(画像の青枠のこと)が記述されていなかったり、スキャナー裏面の画像がない場合はこのパターンである可能性が。
デメリット部分なので敢えて説明しないんですよね。
ハンディスキャナーの商品説明画像でスキャンに使っているのは、いつもペラ紙でしょう?
完全に罠ですよ。


前置き長くなりました。
本題はここから。
スキャナー本体の幅 = スキャン可能幅で、本の端から端までをちゃんとスキャンできるハンディスキャナーが↓こちらです。

ポータブルスキャナー
Portable Scanner1.jpg
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性能は、これさえあれば大丈夫なポイント(他社の機種でも大体こんな感じ)を押さえています。
・JPG、PDF出力
・WiFi転送
・セッティング、ドライバーインストール不要
・本体のカラースクリーンでスキャン画像をプレビュー
・解像度 300 / 600 / 1050dpi
・高速1秒スキャン
・ダブルローラーで正確にスキャン
・テキスト認識 OCR
・シームレスステッチ(スキャンに隙間ができてしまった際に、数回スキャンすることで実際のサイズに復元)

ダブルローラーやシームレスステッチは珍しいかも。
※ちゃんと調べたわけじゃないです。

これでハンディスキャナーの罠に泣くことはありません。
製品詳細はこちらで確認ください。
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